2025年、「SHAKO TOKYO 東京車庫美術館」を設立。今後は地域ごとに不動産オーナーと連携し、コミュニティ型美術館の展開を計画しています。
中国の若手アーティストの海外展示を支援するとともに、日本国内の美術学生や新進アーティストにも作品発表の場を提供します。
文化·芸術·デザイン·クリエイティブ分野における交流活動を継続的に開催し、日中文化の対話プラットフォームを構築します。
主な事業内容/Business Areas
① 中国の「星期六文化創意(深圳)有限公司」および「無用影像館(江西省)」と協働し、複数回のアート展·写真展を開催。
② 日本在住の建築家·建築デザイナーと連携し、建築サロンおよび建築デザイン研学プログラムを開催。
③ 東京の著名な写真家をキュレーターとして招き、東京在住外国人コミュニティを対象とした「東京写真公募展」を毎年開催する計画。世界都市東京の多文化性への貢献を目指します。
④ 2026年、「SHAKO TOKYO 東京車庫美術館」は日本のソーシャルアプリ「ichill」と共同で、複合文化交流拠点「chillism」を立ち上げる予定です。東京市民に向けて、アート·デザイン展示や交流イベントなど多様な文化体験を提供します。
日本人ア-ティスト・在日ア-ティスト作品展、
「東京2025」写真公募展