文化と創意の交流を出発点とし、
日中両国の間に経済と生活をつなぐ架け橋を築く。
Starting from exchanges in culture and creativity,
we aim to build a bridge connecting economic activities and everyday life between China and Japan.
日中文化創意発展交流株式会社(以下「日中文創」)は、中国・深圳市拾玖ブランドイノベーション文化有限公司(以下「K19機構」)の日本における100%出資子会社です。
K19機構は2013年に設立され、「真剣に取り組む価値を信じる」という理念を事業の根幹に据え、10年以上の発展を経て、広告・文化・メディアの三大事業分野を形成しました。深圳本社のスタッフは最多で80名以上に達し、事業領域は不動産広告、企業ブランド広告、各種商品広告、グラフィックデザイン、映像広告制作、ショート動画撮影、動画系ソーシャルメディアアカウントの運営、展覧会の企画・デザイン、企業IP開発など多岐にわたります。
日中文創は2022年10月に設立され、資本金は3,000万円。日中間におけるより深い文化的連携と、より広い市場協力の可能性を見据え、文化・クリエイティブ関連事業の発展を基盤として、両国の経済・文化交流を促進し、相互理解と友好関係の深化に寄与することを目指しています。
会社概要/Overview